2020-09

東海道・滋賀県

瀬田の唐橋

東海道五十三次徒歩旅行、割と有名どころに出てきました。瀬田の唐橋。ムカデ退治で有名なところ、らしいのですが、新幹線で京都到着直前で進行方向右側に見えるところ、と言った方がピンとくるかも。この辺はトップスピードじゃないから見てる方多いでしょうね。こういう知識があると旅はもっと楽しくなる、かも???www
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さぁ心して見てくださいw

東海道五十三次徒歩旅行、もういったい幾つのお寺さんの前を通ったことでしょう。建物や植生に目を奪われることも多いですが、最近注目しているのがこの掲示板。笑いを誘うものから深〜い人生訓まで。今回のはどちらになるでしょうか?見る人それぞれ。まさに仏の教えそのものですなwww
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タイムリーな応援だな・・・汗

東海道五十三次徒歩旅行、珍しく雨にやられた道中でした。ここ滋賀県に至るまで、ほぼほぼ晴天下を歩いてきた自称晴れ男w。通り雨でもちょっとめげました。そんな時に見たこの看板。登場タイミングが絶妙すぎだよ。思わずニヤニヤしながら歩を進めました。
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三条大橋まで5里

東海道五十三次徒歩旅行、「京」の文字を目にする機会が増えてきました。まぁ滋賀県西部を歩いているのだから、当たり前といえば当たり前か・・・。それにしても我ながらよく歩いたものだとたまげます。普段は家から駅までだって億劫だなぁと思うことがあるくらいですから(^ ^;;残り20キロあまり、いよいよ大詰めです。
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時ならぬ春の嵐

東海道五十三次徒歩旅行、またまた桜のお題です。咲いていても麗しく、散ってからも麗しい。そんな花を桜以外に知りません。植物花々が特段好きというわけではないんですが、桜だけはなぜかいつも心揺り動かされます。これって日本人の遺伝子に組み込まれた素敵な回路なのかも・・・???
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桜、トタン屋根とともに

東海道五十三次徒歩旅行、桜の季節の足取りは自然と軽くなるものです。滋賀県草津市内を歩いていたのは4月中旬。沿道の桜があれよあれよというくらい咲き誇っておりました。桜には他の樹にはない何か特別なパワーがある。やはり根本にアレが埋まってるから?いやいや、まさか、そんな・・・(^ ^;;
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はっ!?もう伏見か!?

東海道五十三次徒歩旅行、だんだん京の都を連想されるものが増えてきました。連なる赤い鳥居。いきなりここに連れてこられたら「伏見稲荷か!?」と勘違いしてしまいそうです。歩みは間違いなく都に近づいてきている。そういう実感にも変わってきました。
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草津川は引っ越した

東海道五十三次徒歩旅行、久しぶりに川の話題です。草津川、天井川ゆえ多くの水害をもたらしていた河川。その治水事業がひと段落ついたのがわりと最近だったと知り驚きました。鉄道ファンとしては東海道本線を跨ぐ光景が印象に残っているのですが、それ以外の姿ももっと見たくなる川でした。
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草津宿・東海道と中山道が出会う街

東海道五十三次徒歩旅行、いよいよ52宿目に到着です。草津宿。ここは東海道と中山道が交わるところでもあります。西に進まず東に進むと中山道。木曽路、信州、上州へと続きます。帰りはそっちだろ?いえいえ、まずは上洛せねば(^ ^;;まだまだ京の都を目指す旅は続きます。
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草津川隧道撤去工事

東海道五十三次徒歩旅行、大工事の現場に差し掛かりました。国道1号を跨ぐ天井川の除去工事現場。むしろこの時(2017年)までこんなのが残ってたこと自体驚きです。工事の前と後の記録はたくさん出てきますが、私はこういう真っ最中の画像に萌えるなぁ・・・wwwふふふふふ
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